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【キャンプギア紹介】テントの穴/傷の補修に最適! LOGOS neosテントリペアシート(3pcs)紹介

ギア紹介

今回はロゴスのneosテントリペアシート(3pcs)をご紹介いたします。

テントやタープの修理用のアイテムであるため、厳密にはキャンプギアではないかもしれませんがあると便利なアイテムであるため、ポイント・使い方含め説明いたします。

LOGOS neosテントリペアシート(3pcs)

以下、 ロゴス neosテントリペアシート(3pcs)の詳細となります。

■製品名 :neosテントリペアシート(3pcs)
■メーカー:LOGOS(ロゴス)
■サイズ :幅4.5cm 長さ45cmx3枚
■重さ  :5g/枚
■材質  :ポリエステル

特徴

テントリペアシートはシールタイプで簡単に穴や傷部分に貼り付けられるタイプのものと、アイロンで加熱して接着するタイプの2種類がございますが、これは前者のシールタイプになります。

キャンプ地でも簡単に素早くテントの穴や傷を修理することができます。

また写真ではうっすらとしか見えませんが、ロゴスのロゴであるメイプルリーフが印刷されております。

おすすめポイント

よい点

シートタイプで素早く手軽に補修が可能

特徴でも書きましたが、シートタイプで素早く簡単に穴や傷の補修ができるのが一番の良い点です。アイロンタイプのテントリペアシートであれば家でしか補修はできませんが、キャンプ場でもその場で修理ができる点がおすすめです。

帯状になっており、必要なサイズにカットし使える

リペアシートにはそもそもある程度の大きさになっているタイプのシートもありますが、このリペアシートは帯状になっており、傷/穴の大きさに合わせてカットして使えます。

そのため、少し大きな傷にも併せて使えますし、逆に小さな穴には必要最低限のサイズにして無駄なく利用することができます

よくない点

アイロンタイプに比べ少し剥がれやすい

こちらは口コミ等の情報ですが、アイロンで貼り付けるタイプのリペアシートに比べ少し強度が弱く使いこんでいるうちにアイロンタイプよりはがれてきやすいそうです。

使い方

ここからは簡単な使い方を紹介していきます。

1.まずはざっくりと傷/穴に合わせてシートを四角にカット

まずは大雑把に傷口のサイズに合わせて四角にカットしていきます。

この際傷/穴ギリギリのサイズにカットするとこの後の作業に影響が出てくるため、少し傷/穴より大きめにカットします。

2.角を落とす。

次に角をハサミを使って落としていきます。傷/穴にリペアシートを張った後角があると引っかかってはがれやすくなるため、この作業を行うことでより長持ちさせることができます。

3.傷/穴に貼り付ければ修理完成

最後に傷/穴の箇所が角をカットしたシールの真ん中に来るように貼り付ければ修理完了です。

・貼り付けるリペアシートは端をカットして強度を確保!

まとめ

今回はロゴスの neosテントリペアシート(3pcs)をご紹介いたしました。

このテントリペアシートのようにシールタイプのリペアシートは手軽に素早く場所を選ばずに修理することができます。バックの中で場所も取りませんし、いざという時のアイテムとして一つ荷物の中に忍ばせておいてはいかがでしょうか。

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